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日本にキリスト教が根付かなかった理由ってなーに?

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1: 名無しさん@涙目です。(茸) [US] 2018/07/01(日) 15:44:21.89 ID:eCKq4bDk0
世界遺産に潜伏キリシタン - 独自信仰の歴史を評価
https://www.nara-np.co.jp/news/20180630182407.html
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中国「日本の寿司職人に女が居ないのは性差別じゃないのか?」

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1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [US] 2018/06/11(月) 16:48:26.83 ID:zAIwXujv0
寿司は世界中で人気だが「なぜ職人は男性ばかりなのか」=中国メディア
中国人はもともと生ものを口にする習慣はなかったが、近年は中国国内でも日本料理店が増えており、寿司のような料理を好んで食べる人も増えている。

 また、訪日した際に日本の寿司店を訪れ、寿司を堪能する中国人も多いようだが、こうした中国人の多くが共通して抱く疑問があるのだという。それは「寿司職人はみな男性」で、女性の職人がいないということだ。

 中国メディアの快資訊は10日、寿司は日本の食文化を代表する料理の1つであり、世界中で広く食されているのに「女性は寿司職人になれないらしい」と伝え、その理由を考察している。

 日本で女性が寿司職人になれないわけではなく、実際に女性の職人が握ってくれる寿司店もあるのだが、記事は「日本で女性の寿司職人がいないのは、月経がある女性は時期によって味覚や体温に変化が生じるため」と言われていると紹介。

 また、女性の寿司職人が極めて少ないのは職業上の性差別ではないかという意見があることを指摘する一方で、男性の平均体温は女性に比べて低いことが多く、生の魚を触るうえでは男性の方が鮮度への影響が小さいという理由もあると伝えた。

 中国は日本より女性の社会進出が進んでいて、仕事という点では男女の差別はあまりないように見える。それゆえ中国人から見ると寿司職人に限らず、「日本では職業によって男女差がある」ように見えるのだろう。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)
http://news.searchina.net/id/1661073?page=1
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中国人「日本人はなぜ卵を生で食べる?怖くないのか?」

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1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [US] 2018/06/08(金) 16:47:23.11 ID:/RYFgdP60
生卵を食べる日本人に、中国「なぜ生で食べなければならないのか、理解できない」
和洋中どんな料理にも使える万能の食材・タマゴ。中華料理にも多くのタマゴ料理があるが、日本には中国人もびっくりのタマゴ料理があるという。中国メディ アの快資訊は7日、「日本人の好きなタマゴかけごはん」に関する記事を掲載した。中国ではタマゴを生で食べる習慣がないため、日本の習慣は理解できないと いう。そもそも、食中毒の心配はいらないのかと疑問を呈している。

 記事はまず、日本人がいかに生タマゴを好きか紹介した。日本料理に生タマゴは絶対に欠かせないと言っても過言ではなく、いろいろな料理に生タマゴが使わ れるとした。実際、すき焼きはもちろん、納豆やカレーにかけて食べるなどさまざまな食べ方がある。しかし、いろいろな調理法があるタマゴを、なぜ生で食べ なければならないのか、という中国人からするともっともな疑問を提起した。

 その答えについて記事は、「生で食べる専用のタマゴを作っているからだ」と分析。中国人なら誰でもまず「食中毒は怖くないのか」と考えるが、日本では、 タマゴを消毒したうえで、生食を前提にした賞味期限をタマゴ1つ1つに印字して販売していると、中国との違いを紹介した。
http://news.searchina.net/id/1660965?page=1
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独「日本のみなさん、我が国は美食の国ですよ!」

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1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/05/28(月) 22:42:48.77 ID:zamMf2kA0
ドイツ、「美食の国」を強調、ソーシャルメディア活用
 ドイツ観光局はこのほど、東京のドイツ大使館で毎年恒例のプレス発表会を開催した。訪独外国人観光客についての統計や年間のプロモーションテーマを紹介するもので、発表会では、まずドイツの観光統計に関して説明。2017年の外国人宿泊数は初めて8000万泊を突破し、日本人については12年の132万5544泊をピークに減少を続けていたが、16年の106万9613泊を境に再びプラスに転じ、17年は114万6660泊を記録したという。18年は前年比4%の増加を見込んでおり、アジア・オーストラリア地区統括局長の西山晃氏は「このトレンドが今年も続けば」と期待を込めて語った。

 なお、日本人の旅行動向については、86%がインターネットを利用して計画または予約されているとの統計結果を挙げ、団体旅行からFITへ移りつつあることを説明。インターネットを通じた旅行販売はフランクフルトやミュンヘンといった日本からの直行便がある大都市に集中しやすく、ロマンチック街道観光の拠点であるローテンブルクやフュッセンといった、これまで日本人観光客が大きく貢献してきた小都市は下火になりつつあることなどを伝えた。

 本誌の取材に応えた西山氏は「ドイツは一極集中ではなく分散型の国なので、我々としても各地域からの協力を得るためには大都市だけを重点的に売るというわけはいかない。その中で周遊型ツアーなど旅行会社の商品が果たせる役割は大きい」と説明。
「旅行会社の役割は大きく問われている。特に言葉の壁がある日本は、ツアー商品でまだ多くの消費者を誘導できるマーケットと考えている」と述べた。

 西山氏は続いて、今年のプローモーションテーマ「美食の国ドイツ」について説明し、「ドイツがとても質の高いファインダイニングが楽しめる国ということを紹介したい」とアピールした。「美食の国ドイツ」ではドイツワイン・インスティテュートの日本支部である「ワインズ・オブ・ジャーマニー」をパートナーとし、ファインダイニングとワインを合わせた食文化のピーアールを展開。16ある連邦州からそれぞれ代表的な郷土料理をピックアップしてオンライン媒体を通じて紹介する。

全文
http://www.travelvision.jp/news/detail.php?id=81904
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イカ→外国人「デビルフィッシュ!」 日本人「イカやんけ。食ったろ!!」何故なのか?

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1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [US] 2018/05/16(水) 15:48:47.11 ID:fdRNgXl20
イカだけに、イカしてる!? イカを豊富に使った「ペヤング イカしたやきそば」が本日14日(月)発売~パンチの効いた味付けにワイルドなパッケージ
https://netatopi.jp/article/1121528.html
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英国人「『日本すごい!』には中身がない。漆塗りや着物は中国製だし、家には自慢の畳も門松もない」

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1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [IT] 2018/05/08(火) 23:07:37.63 ID:Eq0mcoUz0
中身なし、マニュアル頼み、上から目線......「日本すごい」に異議あり! 
デービッド・アトキンソン(小西美術工藝社社長)

国宝などの保存修理を行う会社を経営していることもあり、行く先々で「日本文化がすごい」という声を聞く。

確かに日本文化にはすごみがある。書や華(はな)などに生涯をささげる修行者の作品は超一流。
一挙手一投足にオーラが漂い、作品には深みが宿る。日本文化の根本はその精神性、「魂」にある。

とはいえ、あまりに無邪気に「日本はすごい」と自慢する人に違和感を覚えることも多い。
あなたが自慢する当の文化に魂はあるのか、と。所詮は修行者の動作をマニュアルに沿ってまねただけの「仏作って魂入れず」。中国産漆を塗った「京」漆器。
世界遺産登録をしようとしながら糸の98%が中国産で、日本人の手先自慢をしながら仕立ての大半が東南アジアの着物......。
中身を伴っていない「文化」が多いのが実像ではないだろうか。

そう思うに至ったのには茶道との出合いがある。自宅の和室を使った趣味ができればと入門し、今では茶名「宗真」を頂き、のんびりとたしなむなどお茶との付き合いは20年になる。
茶道を選んだ理由は主に2つある。日本文化の多くは師と一対一、あるいは自己と向き合って深めるのに加えて、一つのことを極める、いわば「縦」の文化だ。
その点でお茶は違う。書、華、香、懐石、菓子、焼き物や漆器などが茶室に集う。日本文化を「横串」にできるのだ。お茶は総合芸術とよく言われる。これが魅力の1つだった。

もう1つは、書や華などと違い、客に給仕するところにある。茶道の魂は人との交流、サロンの場を作ること。この文化は非常に深い。
小さな茶室に聖地を生み出すために、先人は心を尽くしてきた。「降らずとも雨の用意」「相客に心せよ」という16世紀の千利休の言葉にその精神は残っている。
季節や客の個性などその時々に最適な場を作るために、お点前(てまえ)や茶、器といった「道具」を一つ一つ吟味する。

続く

2: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [IT] 2018/05/08(火) 23:07:59.71 ID:Eq0mcoUz0
続き

しかし、総合芸術を実現することは極めて難しい。1人の人物がお茶だけでなく、お花も書も極めるのはほぼ不可能。
お花はそれを極めた人にやってもらい、掛け軸に書かれた禅語はお坊さんに語ってもらう。たけている人が集まって、総合芸術となり得る。

では、今の茶道に魂はあるのか。茶会を重ねるたびに疑問は深まった。特に一度に数十人の茶席を1日に十数回、計数百人を招く大寄せ茶会は客をもてなすどころか、さばくだけの場だ。
器に込められた意味や来歴を顧みることなく、「冬だからこれ」「これは夏に使えない」と全てがマニュアル頼みで整えられる。
「聖地」にいるうちに、自分たちを日本文化の聖人、真の日本人であるかのように勘違い。
他人を「書が読めない」「お花が分からない」「今の日本人は正座ができない」とあげつらい、「今の日本は文化度が低い」と嘆く。精神を置き去りにし、目線だけが高くなったようだ。

残念なことに「上から目線」は外国人にも向かう。「正座して」「頭を下げて」「2回回して」――訪日観光客の体験の場でそんな声を投げ掛け、たまに外国文化をけなしながら、
「茶の素晴らしさ」を講義する風景はよく見られる。だが外国人は単においしいお茶を飲んで、日本との一期一会を楽しみたいのだ。魂に触れ、
その空間を味わい、粗相にならない程度に作法を押さえたいだけだ。そもそも稽古の場と、素人をもてなす場は違うはずだ。

4: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [IT] 2018/05/08(火) 23:09:11.69 ID:Eq0mcoUz0
続き

では、今の茶道に魂はあるのか。茶会を重ねるたびに疑問は深まった。特に一度に数十人の茶席を1日に十数回、計数百人を招く大寄せ茶会は客をもてなすどころか、さばくだけの場だ。
器に込められた意味や来歴を顧みることなく、「冬だからこれ」「これは夏に使えない」と全てがマニュアル頼みで整えられる。
「聖地」にいるうちに、自分たちを日本文化の聖人、真の日本人であるかのように勘違い。
他人を「書が読めない」「お花が分からない」「今の日本人は正座ができない」とあげつらい、「今の日本は文化度が低い」と嘆く。精神を置き去りにし、目線だけが高くなったようだ。

残念なことに「上から目線」は外国人にも向かう。「正座して」「頭を下げて」「2回回して」――訪日観光客の体験の場でそんな声を投げ掛け、たまに外国文化をけなしながら、
「茶の素晴らしさ」を講義する風景はよく見られる。だが外国人は単においしいお茶を飲んで、日本との一期一会を楽しみたいのだ。魂に触れ、
その空間を味わい、粗相にならない程度に作法を押さえたいだけだ。そもそも稽古の場と、素人をもてなす場は違うはずだ。

茶道が利休以来のもてなしの魂を失った転機は、明治維新と第二次大戦にあるかもしれない。

そもそも上層階級に支えられたお茶は、明治維新で封建制度という支援者を失った。その生存戦略として上層階級の趣味から、大衆にも分かりやすい「茶道」へマニュアル化。
それまでは武士があぐらをかいていたのが女性が主流となり、客でも正座が決まりとなった。
雇われて裏でお茶をたてていた家元などは表舞台で「先生」となり、「教授」などの免状もできた。

こうしてお稽古と化した茶道が迎えたのが、戦後の人口増加社会だ。家元を頂点としたピラミッドが膨張し、増加する弟子に対処するにはマニュアルでさばいて稽古するしかない。
大寄せ茶会のような光景は人口増がもたらしたものだ。今の茶人が総合芸術をかさに着て、お花、書、お香など本来深い文化をかじった程度であたかも達人のように自慢をする姿は見苦しい。
かく言う私自身も、偽物の書の前に深々と頭を下げたり、専門家に披露して恥をかいたりしたこともしばしばだ。

生存のため道を強調したのを忘れた、魂の宿らないマニュアル作法は総合芸術でも文化でもなく「緑の宗教」だ。

6: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [IT] 2018/05/08(火) 23:09:38.04 ID:Eq0mcoUz0
続き

今の日本文化に関して危機感を感じるのは、あまりにも中身を伴わないことだ。「日本家屋がすごい」と言う人の家に畳もない。
「日本の神様がすごい」と言う人の家に神棚があるわけでもない。「伝統行事がすごい」と言う人は他国の宗教行事たるハロウィーンをやるが門松は飾らない。日本文化を知らないで自慢だけはやめてほしい。

自分は面倒だからやらないが、1億数千万人の誰かがやってくれる――。こんな他人任せも、人口増加社会の特徴だ。もはや人口減少でそんな時代は終わった。
日本文化を誇って発信したければ、自分でやるしかない。「すごい」と言うなら、自らの手で「すごいもの」を作り出す。そうしなければ、日本文化は自慢ばかりで誰にも担われないまま、衰退してしまう。

お稽古ではなく、日本文化を守るため真に極めるべき時代が来ている。
https://www.newsweekjapan.jp/stories/culture/2018/05/post-10117.php

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外国人「卵かけご飯と納豆ご飯が理解不能」

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1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [DE] 2018/05/04(金) 16:01:52.15 ID:yIwacxTv0
これが日本の「お米」の食べ方、生卵と納豆だけでは「理解不能」=中国
http://news.searchina.net/id/1658693?page=1

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アメリカ人のBBQに対する思い入れってヤバいよな。

barbecue

1: 名無しさん@涙目です。(空) [GB] 2018/04/26(木) 18:45:43.59 ● BE:842343564-2BP(2000)
楽しいファミリーBBQが一転、口論激化で舅が婿を射殺 世も末の銃社会アメリカ 
屋外でのバーベキューがますます盛んになるこれからのシーズン、仲間や家族が集まっておおいに盛り上がることであろう。
あくまでも“楽しく仲良く”やってほしいものだが、一般人が銃を持たない日本はやはり安全で、口論が起きたところで一瞬にして命を奪われる危険性はまずない。
ところがアメリカでは時にこんな事件も起きてしまう。世も末の銃社会アメリカ…またしてもそう添えたくなる事件の話題がオクラホマ州から伝えられた。

オクラホマ州のメディア『NewsOK』が伝えたところによると、事件が起きたのはオクラホマ郡デル・シティの民家の庭で今月21日のこと。
ファミリーが集まってバーベキューを楽しんでいたなか、59歳のフランク・マイク・レイノルズが義理の息子にあたるジョゼフ・マイケル・グローさん(27)を銃で撃ち殺した。両者は普段からあまり良好な関係ではなく、口論になることも多かったという。

このたびのバーベキューにおいても口論が始まり、激高したフランクは銃を持ち出し、娘婿のジョゼフさんに向けて発砲。彼は撃たれた直後に息絶えた。フランクの娘である妻との間に5歳および4歳の2人の子がおり、いずれも祖父による父親の銃殺を目の当たりにしているため、心的外傷後ストレス障害(PTSD)を念頭に長きにわたるケアが必要であろう。

この事件で逮捕されたフランクは殺人罪で起訴され、郡拘置所に身柄を送られたが保釈保証金の設定はなされていない。過去の犯罪歴はないものの、裁判で有罪判決が下った場合は終身刑が言い渡されるものとみられている。護身用として所有していたはずの銃が攻撃のための武器として使用され、忌まわしい殺人事件が起きてしまうアメリカ。お酒を飲む場で起きるケースも少なくないという。
https://netallica.yahoo.co.jp/news/20180426-89676227-techinq
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中国人「日本には朝食を外食で済ます文化がない。哀れだ・・・」

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日本人がトリュフを理解出来ないのは、外国人にとっての松茸と一緒かな?

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韓国人「韓国発祥の伝統文化の茶道が外国人を魅了中」

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好きなタイ料理と言えば?

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外国人「日本の高機能トイレ難し過ぎふざけんな・・・」

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英「日本の皆さん、我が国の美味しい料理を食べに来てください!」

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アメリカ人の映画離れが深刻。

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